成長因子で発毛

あしたはあしたのかぜがふく

心の声に従って生きるアラフォーのなんでも本音日記

佐川未集荷トラブルの結末 謝罪はないわ送り状は持ってこないわでお粗末としか言いようがない

佐川の集荷忘れの最終章。


佐川が集荷に来なかった。だらしなくてあきれる。信頼できるのはやっぱりヤマトだね - あしたはあしたのかぜがふく


佐川が再集荷にも来なかった。きちんとできないなら、やめちまえ。 - あしたはあしたのかぜがふく



三度目の正直で、指定の時間内に集荷には来た。


ドアを開けたら、佐川のおじさんが、「集荷の荷物があるって聞いたんで、来たんですけど」と、謝罪の言葉一切なし。


「荷物があるって聞いたんで」じゃねーよ。


そちらが、2回も集荷を忘れてしまった荷物だよ。


もう少し、言うことがあるだろうが。



玄関先で荷物のサイズを計って、「送り状はないんですか?」と。


今回の集荷は、ある会社経由で依頼していて、元払い伝票は佐川が用意してくれることになってた。


それを伝えると、「あー、そうなんですか。じゃあ、失礼します」と、荷物を持ってドアを閉めていなくなった。



え?


私の荷物、どうすんの?


送り状の控えもらってないし。


と思ってドアを開けると、玄関から少し離れたエレベーター前にまだそのおじさんがいたので、「どうするんですか?」と聞く。


「いやー、自分は出勤したばかりでわからないので、ドライバーに確認します」とのこと。


何も把握しないで来たのかよ。


ここまでの経緯って、連携されないものなのかね。


「私の名前とか、今言ったほうがいいですか?」と聞くと、


「え?」


と、何言ってるのかわかりません、聞こえません、みたいな返事をされたので、頭に来て、「もう、結構です。」とドアを閉めた。


むかつく。


私の荷物をどうするつもりか。


本当は、「結構です」じゃなくて、きちんと対応してほしかったんだけど、呆れてもうどうでもよかった。


これでこの後、音沙汰もなく、荷物がどうなったかも知らせてこないのであれば、然るべきところに異議申し立てをすればいいだけ。


コールセンターで働く人間を敵に回しちゃまずいでしょ。


どうすれば、一番やっかいなクレームなるかは、わかってる。


もう、知らん、知らん。


と、会社に行くため家を出たら、1階の郵便ポストに、送り状の控えがぺろ~ん、と入ってた。


それだけかよ!


「結構です」と言ったのは私だから、改めて、「送り状ありましたからお預かりします」って言いに来る必要はないと思ったのかもしらんけど、それにしても、ここまでの流れ、随分と対応がお粗末じゃないか。


配達員や作業員、営業所の電話対応をしてる人が悪いんじゃなくて、きっと、佐川急便という会社の「仕組み」が悪いんだろう。


めったに集荷をお願いしたりしない私がこんな目に合うんだから、こういうの、日常茶飯事なんじゃないの?


まあ、荷物は無事に送られたみたいだから、クレームを入れることはせず、この件はこれで終わりにする。


末端の人間に苦情を言っても、「ご意見は申し伝えます」と言われて、うやむやにされるだけだし、それにエネルギーを使うのも、もったいない。


だけど、


もう、絶対、佐川は使わない。



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